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Posted by ミリタリーブログ at

2019年05月03日

CYMA AK Zhukov S-Stock ジューコフ

令和一発目のネタは久々の新ネタ!

CYMAのAK Zhukov S-Stock ジューコフです。

コテコテのMAGPUL満載のAKでございます。
巷で評判のCYMA製のコヤツ…前から気になってたんですよねぇ〜

今回ヤフオクで中古品を、送料込みで2万を切る価格で落札できました。
自分にとって初海外製、初AKなのでお試しとして安く入手できたのはラッキーでした。

全体的に使用感も少なく初速も85〜87m/s、サイクルは14.3発/sと、他の方がレビューされている数値とほぼ同じだったのでハズレ個体ではなく一安心。
むしろほぼ新品と言っていいレベルで、かなりお買い得でした!




ルンルン気分になって、早速外装を少し弄ってみました。
もうMAGPULパーツがなんともカッコいいですよねぇ〜
このMAGPULパーツの出来が結構良くて、バリも少なくきちっとした造りで好感が持てます。
さすがに質感は安いプラスチック感がありますが、値段を考えれば十分な出来だと思います。

さらに本体はメタルフレームなので、ズシッとくる重さとガッチリとした剛性を感じます。


ハンドガードのM-LOKにポリマー製レイルを装着し、INFORCEのWMLx GEN2レプリカとAFG2(PTS)を装着してみました。




ドットサイトはT-1タイプにTangoDownのラバーカバー(実物)、American Differenceタイ
プのマウントをローマウントで装着してます。
TangoDownのラバーカバーは、前に持ってたフォリッジグリーンを染めQのブラックで塗装しての再登場です。


机モーターは一応慣らしを行い、STDも装着。いずれEG1000へ換装する予定です。

メカボ内も粘度の高いグリスがベトベトに塗られているらしいので、グリスアップやシム調整その他部品交換を行う予定です。


まずは箱出しでどれだけの性能なのか、一度ゲームで使用してみたいと思います。
  


Posted by mizz at 00:57Comments(4)カスタムAK