2015年09月03日
フォリッジウォーリアカスタム
久々の更新です。
最近はと言えばMP7のカスタムも落ち着き、次なる目標(M4カスタム)に向け着々と準備中。いずれはここでも紹介できればと思ってます。
その間書くネタもなく放置気味でしたが、そういえば今年の6月にフォリッジウォーリアを購入してました。しばらくは何も弄らずいたのですが、ここでちょっとお手軽簡単カスタムをしたので書き込みます。
フォリッジウォーリアと言えば、ACUデジタル迷彩柄のグリップパネルがひとつの「ウリ」です。
ですが個人的にはオモチャっぽく感じてたので、ここは後々デザートウォーリアかナイトウォーリアのグリップパネルにでも変更しようとかな思ってました。そんな中、なかなかいいアイテムを発見!
今回の主役のMAGPUL PTS 1911 Grip Panelsです。

見ての通りガバメント用のグリップパネルです。箱の横にはマルイ「M1911/MEUシリーズ対応」と書いてあるシールが貼ってありました。
ということはMEUのフレームを流用しているフォリッジウォーリアにも問題なく装着できるハズです。

早速装着してみたフォリッジウォーリア。
何の問題もなく装着できました。黒のパネルが全体を引き締めて、ガラッと印象が変わります。
このグリップパネルは、マグプルのロゴマークをあしらった滑り止めがされていて見た目もオシャレ。
ただオシャレなだけではなく実際素手で握ると食い付いてくるようなグリップ感で実用性も◎。
これは最新のM4グリップと共通のデザインですね。エンドにはちゃんとMAGPULの刻印が。

このグリップの更に優れている点は、グリップを握った時の親指が当たる部分が大きくエグられてるデザインになっています。これなら手の小さな人や、グローブをしたままでもしっかり握ることができます。さらにこの「エグれ」でマガジンキャッチボタンが非常に操作し易くなってます。
こういうデザインと機能性が高次元で両立されているところが、MAGPUL(PTS)製品に惚れ込んでしまう一番の理由でもあります。
このグリップパネルには重りが入ってないので、交換すると約140g軽くなります。リアル派にはいただけないでしょうが、ゲームで使用するに分には軽いに越したことはないので自分的には大歓迎です。
若干ウエイトがフロント寄りになりますが、違和感を感じるほどではないので、直ぐに慣れましたし。
と、ここで終わると単なる商品レビューになってしまうので、ここからもう少し弄ります。
今回はこのグリップパネルに合わせ、色のバランスを考えてレイルも黒に塗装してみました。
作業は簡単。バラして塗装して組み込んで終わり。色はラッカー系の艶消しブラックです。なんの捻りもありません(笑)


ですがどうです?良くないですか?元々トリガーやハンマー、セーフティ等に黒をアクセントとして使ってるので、この黒の割合を増やしてやっただけです。
フォリッジグリーンと黒って相性がいいですよね。

もう一度塗装前の画像。今更見るとなんか昔のガンプラを塗装しないでただ組み立てました〜風に見えるのは私だけでしょうか(笑)
ちなみに私はファースト世代なので、この例えが通用するかは自信はありません。要はちょっと物足りないって事を言いいたかっただけです、ハイ。

グリップパネルの変更と、レイルの塗装という簡単カスタムでフォリッジウォーリアがガラッと変わり大変満足してます。
こうなると欲が出できます。surefireのピストルライト欲しいなぁ…
財布と相談してからですね〜
最近はと言えばMP7のカスタムも落ち着き、次なる目標(M4カスタム)に向け着々と準備中。いずれはここでも紹介できればと思ってます。
その間書くネタもなく放置気味でしたが、そういえば今年の6月にフォリッジウォーリアを購入してました。しばらくは何も弄らずいたのですが、ここでちょっとお手軽簡単カスタムをしたので書き込みます。
フォリッジウォーリアと言えば、ACUデジタル迷彩柄のグリップパネルがひとつの「ウリ」です。
ですが個人的にはオモチャっぽく感じてたので、ここは後々デザートウォーリアかナイトウォーリアのグリップパネルにでも変更しようとかな思ってました。そんな中、なかなかいいアイテムを発見!
今回の主役のMAGPUL PTS 1911 Grip Panelsです。

見ての通りガバメント用のグリップパネルです。箱の横にはマルイ「M1911/MEUシリーズ対応」と書いてあるシールが貼ってありました。
ということはMEUのフレームを流用しているフォリッジウォーリアにも問題なく装着できるハズです。

早速装着してみたフォリッジウォーリア。
何の問題もなく装着できました。黒のパネルが全体を引き締めて、ガラッと印象が変わります。
このグリップパネルは、マグプルのロゴマークをあしらった滑り止めがされていて見た目もオシャレ。
ただオシャレなだけではなく実際素手で握ると食い付いてくるようなグリップ感で実用性も◎。
これは最新のM4グリップと共通のデザインですね。エンドにはちゃんとMAGPULの刻印が。

このグリップの更に優れている点は、グリップを握った時の親指が当たる部分が大きくエグられてるデザインになっています。これなら手の小さな人や、グローブをしたままでもしっかり握ることができます。さらにこの「エグれ」でマガジンキャッチボタンが非常に操作し易くなってます。
こういうデザインと機能性が高次元で両立されているところが、MAGPUL(PTS)製品に惚れ込んでしまう一番の理由でもあります。
このグリップパネルには重りが入ってないので、交換すると約140g軽くなります。リアル派にはいただけないでしょうが、ゲームで使用するに分には軽いに越したことはないので自分的には大歓迎です。
若干ウエイトがフロント寄りになりますが、違和感を感じるほどではないので、直ぐに慣れましたし。
と、ここで終わると単なる商品レビューになってしまうので、ここからもう少し弄ります。
今回はこのグリップパネルに合わせ、色のバランスを考えてレイルも黒に塗装してみました。
作業は簡単。バラして塗装して組み込んで終わり。色はラッカー系の艶消しブラックです。なんの捻りもありません(笑)


ですがどうです?良くないですか?元々トリガーやハンマー、セーフティ等に黒をアクセントとして使ってるので、この黒の割合を増やしてやっただけです。
フォリッジグリーンと黒って相性がいいですよね。

もう一度塗装前の画像。今更見るとなんか昔のガンプラを塗装しないでただ組み立てました〜風に見えるのは私だけでしょうか(笑)
ちなみに私はファースト世代なので、この例えが通用するかは自信はありません。要はちょっと物足りないって事を言いいたかっただけです、ハイ。

グリップパネルの変更と、レイルの塗装という簡単カスタムでフォリッジウォーリアがガラッと変わり大変満足してます。
こうなると欲が出できます。surefireのピストルライト欲しいなぁ…
財布と相談してからですね〜
Posted by mizz at
11:05
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